新感線ネタ×最終回その1
役者に合わせた、今風「髑髏城…」を考えてみました。
捨之介「朴念仁のお前が女郎屋の亭主とはな…」
蘭兵衛(グダグダ揺れながら)「つーかもう時代が違うっつーかァ、忠義とかなんとかマジかったれーしィー」
…そんな髑髏城はイヤだ。
そういや髑髏城じゃないですが、「スサノオ」が来月発売の「コミックブレイドZEBEL」で漫画化…コミカライズ? されるとか。誰が描くんでしょうねえ。ちょっと見てみたいです。てゆーか轟天のコミカライズ激しく希望。
新番組の予約の振り分けがいまだに決まらぬ今日この頃。とりあえず終了分をいくつか。
・犬夜叉…思いっきり途中だった…。形だけでも一応まとめようとか、そんな気持ちが一切ないのが、いっそ潔い感じでした。また原作がたまったら再開するつもりなんでしょうか。それより、4年もやっていたとは驚きです。歳を取るはずですよ…。
・天上天下…最初に嫌な絵になったなとか、オープニングがダサイとか、いろいろあった悪い予感ほどは悪くなかったカンジです。思ったよりわかりやすくて健全な雰囲気。原作のテイストとはちょっと別物になっている気はしますが。そしてこれも、思いっきり途中ですよ…。
・藍より青し~縁…どこが面白いのかわからなくて、しまいには腹まで立ってくる始末。エピソードがすべてエピソード未満というか、あらすじを説明しようにも何も起こってないというか。葵ちゃんとHしちゃったことしか話が進んでない…。
・月は東に日は西に/Wind-a breath of heart-…どちらも同じような印象なので、まとめて。学園物かと思ったら、後半唐突にSF展開。ゲームやってない人は置いてけぼりデスカ。まあ、ある意味ターゲットが明確でいいかもしれません。
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