紅茶を注文する方法×リヴィエラ
土屋賢三先生「紅茶を注文する方法」読了。
本屋で目について購入しましたが、リストを見て途中がずいぶん抜けているのに気づきました。まあエッセイだからそれほど大きな打撃はないのですが、やはりそれなりに時間軸というものがあるのではと思うと、やや残念な気分に。
相変わらずの名調子です。「お富さん」の歌詞の話は、電車の中で吹きました。素敵な三角関係だ…!
おいおい間の巻も埋めていこうと思います。
<リヴィエラ雑記>
4話を終了して、5話に来ました。その前に村のイベントをこなしていると、鍛冶屋で「白銀鉱石」を渡すと剣がもらえ、「クリスタルティア」を渡すと槍がもらえるはずが、「白銀…」の方にしか反応しません。渡すと剣は作ってくれるけどその後何も起こらず、渡さないと渡すまで同じ台詞です。
え、ということは、槍を作ってもらいたかったら、「白銀…」は拾わないで進まないといけないわけですか?
「クリスタル…」を拾うにも複雑な条件があり、ということは3話で白い蝶を捕まえるミニゲームに成功→3話終了後水晶洞窟で蝶を放す→4話で「白銀…」を拾わない→4話終了後水晶洞窟を調べる…という、一連の手順を踏まないといけないわけで…。
おいおい、そんなことファーストプレイでわかるかよ! アイテムあったら、両方取るだろうよ、普通! というか、二周目にその手順を覚えていられるかどうか不安です。また「白銀…」をうっかり拾ったらやり直しですよ…。
そしてアイテム欄を見たら、使っているはずなのにまだ「?」のままのアイテムがあります。どうも攻撃でミスったら記録されないらしい…。一回使えばいいと思っていて、すぐに捨てていたのでまた吐血しました。もう神聖アイテムとか手に入らないかも…。
さらに必殺技がついている場合、実際に戦闘で使わないと記録されません。会得しただけじゃダメなのか…。もう、アイテム図鑑ぐだぐだです。吐血の上、下血。耳からも血が出そうです。
今の私は、図鑑を全部開く改造コードを入力することも可能なんですがね…。この先もあんまり腹が立つことがあったら、もう魔改造しちゃうかもしれません。私が悪いんじゃないんです。そうさせるスティングが悪いんです…(以下次号)。


















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