吉田智則様×ネグリジェ×アニメ最終回の14
衛星アニメ劇場に出ている吉田智則様を、元北区つか劇団の吉田智則様が、激烈ダイエットした姿だと思いこんでいた無礼者の私です。友人に「別人だよ!」と言われるまで気づかなかった…。スミマセン…。orz
ところで先日「ネグリジェの理由」を明らかにしましたが、マルマを見ていない人にはよほど不思議だったらしく、趣味かと思ったとか言われる始末…。まあ中には、趣味で女装しているお庭番のような人もいますが…。
閣下は、戴冠式の時にご自分のブローチを陛下に差し上げたりして、なんだか学校で人気者の子と友達になりたくて仕方がない、素直じゃない子のようですよ。基本的には「案外いい奴だ」と思われているので、ストレートに友達になりたいと言えば陛下は快諾でしょうが、ネグリジェで迫ったりするからドン引きされるのです。
友達の作り方がおわかりになってらっしゃらないようですが、二次創作的にはOK。そのままどんどん迫っていただいて、何かの拍子でマチガイが起きなくもないような可能性を残していただいた方が萌えます。
あと、実は女子という世界三大ガッカリじゃないかとも聞かれましたが、よくご一緒にお風呂に入ってらっしゃるので、女子だったらいくら陛下が多少おばかちんでも気がつくのではないかと…。庶民の温泉にも、胸を隠さず入ってましたしね。
そういやハンタアニメのクラピカが、絶対胸を見せなかったのは物議をかもしていましたが、あれこそどうなったんだろう…。
ようやく「絶対少年」の最終回を見たので、アニメ最終回の…ええと、14。
・陰陽大戦記…キャラが可愛いので楽しく見てましたが、ちょっと主人公が暗い…。敵側の意固地さはなんかナルトっぽい感じがしましたが、少年漫画こういうのが流行りなのかしら…。
・幻星神ジャスティライザー…アニメじゃないですが。前シリーズを赤星さん目当てに見ていて、今回は別に見る必要ないかなあと思いながら、結局最後まで流して見てました。わりと若い役者がいい顔していたと思います。ナレーションが鈴木英一郎様(クーロンズゲートのリッチ)だったのを、終わってから知る自分…。
・絶対少年…絵柄と色彩が出色。話はセンシティブすぎるかなあ…。田舎のお話の時は良かったですが、都会編はオカルトおセンチ編みたいで、ちょっと好みではないかもしれないです。
他の巻については、今ちょっとアマゾンのリンク表示が変なので、また後日。