片手プレイ×アニメ最終回の2
なりダン3、Aボタンを押していると親指が痙攣するように。いよいよヤバイことになってきました。どうにしかして、右手を使わないようにゲームをする方法を考えないと…<ゲームをやめるべきです。
このゲーム、前のもそうでしたがオートモードがあるのです。現在はセミオートで、三人パーティのところ一人だけ操作し、残りの二人をオートにしているのですが、これを完全オートにします。AIだと相手が魔法の詠唱をしているところを潰すとか、挟み撃ちにして前後から攻撃とか細かいことはできないんですが、そんなことも言っていられません。
低レベルクリア好きとしては業腹ですが、オートでも安心なくらいにはレベルを上げて挑みます。DSをテーブルの上に置き、片手で十字キーとAボタンを行ったり来たりして操作。キーボードを一本指で操作しているような感覚です。幼児のピアノというか…。
でも、これなら出来る! 左手だけで操作できますよ! いや、よかったよかった、今後もクリア目指して頑張るってことで<などと、案の定絶対に安静にはしない奴ら。
アニメ最終回の2。
・スケッチブック…こういう日常系ほのぼのギャグは不得意分野なんですが、美術部がネタなのに全然オタクっぽい展開にならないところは良かったです。猫視点のも可愛かったし…。ものすごい好きというわけではないですが、好感度は高し。
・プリズム・アーク…エロゲ原作で未プレイ。アイキャッチの絵がムチャクチャ可愛いくて、逆に本編は見劣りしてしまいます。シリアス部分と学園物ギャグ部分の親和性が低いかな、というか、あまり話がつながっていない印象。ラストも「え、それでいいの!?」みたいな…。全体に目的が不明。
・DCII…エロゲ原作で未プレイ。カップルになってから話が始まるというのは面白いなあと思って見ていたんですが、二人のラブ話かと思いきや、途中からロボ子の友情話に。最後もロボ子の花道で終わるとは…。ゲームやってないけど、ユーザーが期待しているものとは違うんじゃないかなあという印象。

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