婦人公論×表紙裏
朝イチでチェックしたメールが、「今日は3中さんと弟くんの対談が載った婦人公論の発売日ですよ!」。
あ、ありがとう…。もしかしてみなさん、私を煽ってますか…。
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釣られてきました。 あれ、婦人公論ってもっと小さい本じゃなかった!?<いつの話だ。 手前にあるのは、今日届いた幻月楼の全サポストカードブック。 |
あとは、子供の頃は頭割って血が出るまでの喧嘩したとか、お稽古が辛かった(3中さんだけ)などのお話。あー、伝芸のお稽古はわかりにくそう…。
国宝がフェアリーっぽいと言ったのは、ティンカーベルみたいに鱗粉がキラキラしていたわけで…。お顔とか3中さんにすごく似ているので、DNA的には3中さんも鱗粉が出る可能性はあるなと思いました。一生修業かもしれませんが、頑張ってほしいものです。
…とか思っていたら、ヨン様がファンのことを「ファミリー」と言っていたのを思い出しました。3中さんのファンはほとんどみんな親戚のオバチャンだと思うので、「リレイティブ」もしくは「アント」「アンクル」と呼ぶといいと思いました。
| 生まれて初めて買いました。婦人に生まれたのに、もっとも私に用のない雑誌のような気がする…。 |
友人に「百舌谷さん、カバー下にも漫画あるよ」と言われて見てみたら、ありました! 見逃してたよ!
ファミレスで後輩数人を相手に漫画について二時間くらい熱く語ったあと、「何か質問ある?」と言ったら、「漫画とか描いてる方なんですか?」と聞かれたという話が…。それじゃ何か、漫画家でもないのに二時間も偉そうに漫画について訳知り顔に語っている人だと思われていたのか? みたいな。
実話(もしくはそのアレンジ)かどうかわかりませんが、篠房先生は、この篠房先輩をキャラ立てして、げんしけんみたいな漫画を描くとよろしいんじゃないかなと思いました。あと自己紹介の時は、百舌谷さんじゃなくて家政婦とかナツノクモの話をすればいいのに…。



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